東京・吉祥寺 (Tokyo, Japan)
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東川恭子プロフィール

セラピスト紹介

東川恭子
Kyoko Cynthia Higashikawa

潜在意識研究家。翻訳家。

  • 米国催眠士協会(NGH)公認マスターヒプノセラピスト
  • 米国催眠療法協会(ABH)公認マスターヒプノセラピスト
  • ドロレスキャノン式量子ヒーリング(QHHT)公認レベル2プラクティショナー
  • 米国看護学資格認定センター公認疼痛管理催眠療法士
  • 米国NLP公認プラクティショナー

国際経済、PRコンサルタントとして

米国ハワイ州立ハワイ大学舞台芸術学部を首席で卒業し、帰国後数年間、外交機関で働く。再び渡米し、ボストン大学大学院国際関係学部修了。同大学院在学中に、ハーバード大学大学院にも入学し、国際経済を学ぶ傍ら、ハーバード大学日本研究室で研究助手を務める。

帰国後はPRコンサルタントとして国際企業のコミュニケーション戦略の仕事に携わる。

企業コミュニケーション媒体のバイリンガルライター、スポーツマーケティングやエンタテインメント分野のコミュニケーションコンサルタントをしながら、書籍の翻訳家としても活動開始、スピリチュアル探求を続ける。

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心理カウンセラーとして

ボランティア活動の一環として、いのちの電話<英語版>のカウンセラーを約10年務め、アメリカ式心理カウンセリングの基礎と実践を習得。日本に住む外国人の電話相談で心理カウンセラーとしてのスキルと応用力を磨く。

催眠療法セラピストとして

2014年、かねてより関心を寄せていたドロレスキャノンのQHHTプラクティショナーコースを米国アーカンソー州で受講(レベル1取得)し、同年、吉祥寺で「退行催眠ヒーリングサロン幽竹庵」を開業。

2016年、更なる研鑽のためQHHT上級コースをカナダ、トロントで受講(レベル2取得)。ヒプノワーク中にドロレスキャノンとの交信(降霊)も行いながら、ブラッシュアップを続ける。

2018年、より広い顧客ニーズに応えるため、アメリカの文献や講座から多様なヒプノテクニックを習得。催眠療法先進国アメリカ最大の催眠療法組織NGH、2番目に大きいABHのマスターヒプノセラピストの資格を取得。

2019年、心と体を包括的に捉えるアプローチを極めるため、医療分野の催眠療法を学び、米国看護学資格認定センター認定による、疼痛管理に特化したヒプノセラピストの資格を取得。同年、催眠療法の父と言われるミルトン・エリクソンの臨床催眠技術を学ぶため、米国NLPプラクティショナーの資格も取得。同年、最先端科学とスピリチュアル、魂レベルのヒーリングを合体させるという理想を実現すべく、「幽竹庵」のレベルアップバージョンとして「ヒプノサイエンスラボ」開業

これまでの活動の統合、そしてこれから

コピーライターとして多様なターゲット層に向けた文章を練り上げるプロセスは催眠療法の暗示文の作成そのもので、当時から長年にわたりヒプノセラピストとしてのプログラミングスキルを磨いてきた。

心理学、哲学、メタフィジックス、スピリチュアル、自己啓発関連のみならず、書籍翻訳でかかわりのある脳科学、生化学分野の知識を駆使して、五次元、潜在意識を科学的・包括的に極めるべく研究を続けている。

潜在意識の経験則と脳科学の最先端情報を合体させて、前世退行だけでなく現在、未来へといざなう科学的催眠療法を開発し、現在に至る。

潜在意識・霊的探求の系譜

古神道の息づく家に生まれ、幼少期より目に見えない世界の存在を体感していた。中学時代、初めて学んだはずの哲学の概念を熟知してい(ると感じ)た。初めて道教を学んだ時も、自分が教えていた頃のビジョンが浮かんだ、等過去世のフラッシュバック多数。

イギリス、スコットランドのフィンドホーンのワークショップに5年連続で参加。シャーマニズムやエコライフについて学ぶ。イギリスをはじめ世界のレイラインやパワースポット、遺跡巡礼を通じて霊性を高める。国際ビジネス、ジャーナリズムの仕事を絡め、世界40か国以上を訪れ、国際人としての素養を磨くうちに、地球を超えた宇宙意識に目覚める。

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